静止画(PNG / JPEG / WebP など)を描画オブジェクトとして読み込みます。画像はネイティブ解像度で描画されるため、拡大縮小や位置調整は トランスフォーム プロパティで行います。
ライブラリでの場所
「ライブラリ」 → 画像
プロパティ
ソース (Source)
表示する画像ファイル。
- 型:
ImageSource?
- 既定値: なし (
null)
- アニメーション: 不可
共通プロパティ
このオブジェクトは 描画オブジェクト を継承しているため、基底クラスで宣言された共通プロパティも利用できます。
使い方
画像をタイムラインにドロップして使用します。
ソース
src/Beutl.Engine/Graphics/SourceImage.cs