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バージョン: 1.x

拡張機能

デコーダーの優先順位

デコーダーの優先順位を変更します。 リストの上のデコーダーが優先されます。

拡張機能の設定

拡張機能の個別の設定を変更します。

FFmpeg Decoder

Scaling

スケーリングアルゴリズムを設定します。

詳しくはこちらをご覧ください。

  • FastBilinear
  • Bilinear
  • Bicubic (デフォルト値)
  • X
  • Point
  • Area
  • Bicublin
  • Gauss
  • Sinc
  • Lanczos
  • Spline

ThreadCount

デコードに使用するスレッド数を設定します。

0未満を指定すると、デバイスのスレッド数 (最大16) を使用します。
0を指定すると、FFmpegが自動でスレッド数を検出するらしいです。

デフォルト値は "-1" です。

Media Foundation デコーディング

DXVA2を使う

DirectX ビデオ アクセラレータ 2.0を使用して高速に動画をデコードします。

デフォルト値は "オン" です。

動画ストリームのシーク閾値

このフレーム数より遠いフレームが読み込まれる場合、シークします。

デフォルト値は "30" です。

音声ストリームのシーク閾値

このサンプル数より遠いサンプルが読み込まれる場合、シークします。

デフォルト値は "30000" です。

キャッシュするフレーム数

デフォルト値は "4" です。

キャッシュするサンプル数

デフォルト値は "20" です。