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バージョン: 1.x

エディター

自動でシーンの長さを調整

オンにすると、要素を追加したとき、シーンの長さを調整する必要がある場合、自動で調整します。

自動保存を有効化

オンにすると、操作を実行後、自動でファイルを保存するようにします。

正確な境界線を表示

オンにすると、プレビュー時に表示される境界を正確に表示します。

四角形などのオブジェクトは、境界線と描画内容が被さるため、境界線が見えなくなります。

フレームキャッシュ

フレームキャッシュを有効化

オンにすると、フレームキャッシュが有効になります。

デフォルト値は "オン" です。

最大バイト数

このバイト数 (メガバイト数) を超えないようにキャッシュ数を調整します。

デフォルト値はデバイスのメモリ容量の半分です。

スケール

キャッシュをメモリに保存するとき、メモリ容量を節約するため、この設定を使用して解像度を下げます。

  • オリジナル
  • プレビュー画面に合わせる (デフォルト値)
  • 二分の一
  • 四分の一
ヒント

プレビュー画面のサイズがオリジナルサイズ以上の場合、解像度はそのままになります。

色空間

キャッシュをメモリに保存するとき、メモリ容量を節約するため、この設定を使用して色空間を変更します。

  • RGBA (デフォルト値)
  • YUV
ヒント

YUVはI420を使用します。

ノードキャッシュ

ノードキャッシュを有効化

オンにすると、ノードキャッシュが有効になります。

デフォルト値は "オン" です。

最大ピクセル数

このピクセル数を超えるノードはキャッシュされません。

デフォルト値は "1000000" です。

最少ピクセル数

このピクセル数未満のノードはキャッシュされません。

デフォルト値は "1" です。

プロパティエディター

ポインターロックを有効化

プロパティエディターのドラッグ操作中にカーソルを非表示にして、固定します。(Windowsのみ)

デフォルト値は "オン" です。

主要なプロパティを非表示にする

ソース操作としても提供される、プロパティを非表示にします。

デフォルト値は "オフ" です。

主要なプロパティ

"主要なプロパティを非表示にする" が有効のとき、非表示にするプロパティを設定します。